3月13日(金)に76期生の卒業式が行われました。

76期は15人という小さなクラスでしたが、人数の少なさを感じさせない存在感のあるクラスでした。彼らの物事にまっすぐ向き合う姿勢からは、生徒・職員問わず学ぶことも多くありました。

卒業生所感として語られた一人ひとりの言葉からは、学園での気づき、思い描いていた自分とは違う姿があることなど、さまざまでしたが、3年間の学園生活を通して、必要な気づきや学びが与えられたことが伝わってきました。

76期一人ひとりのこれからの歩みをが守られますように。

また会える日を楽しみにしています!