批評家であり随筆家若松英輔氏のオンラインでの卒業記念講演が、3月5日(木)に行われました。
演題は「人生の同伴者としての言葉とコトバ」でした。
卒業していく76期(3年生)や在校生からも多くの「問い」が生まれ、若松氏がその問い一つひとつに、息を吹き込むかのような「ことば」を贈ってくださいました。
「問いで結ばれる」時間となりました。
- 写真1枚目 対話の時間
- 写真2枚目 76期作成の新聞
- 写真3枚目 76期作成若前英輔さんの「図書コーナー」
- ※今年度は、76期(3年生)が中心となり、事前準備から当日の司会進行も行いました。



